『appunto』はイタリア語で「メモ」。そして「ちょうど」という意味。 『バンクペーパー』は銀行での帳簿や細字を扱う業務に向けて漉かれたもので万年筆に最適です。 アップント リフィル B7 『お買い求めはカキモリさんで』 https://kakimori.com/collections/mm/products/k12nnsb7
21世紀初頭にかけて活版印刷所が相次ぎ廃業し使っていた機械が廃棄された。写真植字(写植)とDTP(デスクトップ・パブリッシング)化がその命脈を途絶えさせた。デジタル製版が可能になり、本を一冊分、というような会社はほとんどありません。 天のりノート製造:日本(台東区・町田市)...
令和時代はSNS(ソーシャルネットサービス)の普及によりBookBinding屋さんが街に1軒はあります。当店はそんな街のBookBinding屋さん。この童話集が百年も持ちますように針金トジをし、三方化粧断して、町田市の図書館に置かれたり読み聞かせに使用したりしています。
【0歳児限定ワークショップ、今年も開催することが出来ました(2020年)】このワークショップを町田市では唯一出来るのが、手づくり文具雑貨工房の強み。0歳児がいれば、上の年齢のお子さんも特別に参加が出来ます(屋内なのでフルマシンを装備)板紙に絵を描いて中紙やリングの留め具を選んで水に濡れたり汚れたりしないよう表紙に特殊加工して表紙に穴を開けてブックバインデング機でオリジナルリングノートをお作りしました。これで500円!コロナ渦の中、今年も開催して下さったスタッフの方々に感謝いたします。
町田市の個人塾からの原稿用紙のお仕事から手づくり文具雑貨工房の板紙はFSC認証の紙に移行することにしました。
手づくり文具雑貨工房は、里山百選に選ばれた小野路の原風景を水彩画にした一筆箋の縦・横とハガキセットを販売します。
意味は、数量の多いさま。たくさん。たっぷり。「たんと食べてね」「まだたんと残っている」「たんとおあがり」手づくり文具雑貨工房は、セレクトして中紙とリングの留具を選んで、リングノートが作れます。『表紙が厚いので立っていても描ける』と好評です。タント選んでね(心の声)
東京都および公益財団法人東京観光財団主催の都内街歩きツアー「ぶらっTokyoさんぽ」2019年にて、町田市観光コンベンション協会の推薦で、一見すべて白い紙、でも実はそれぞれに特徴があることを講師として説明させて頂きました。
2009年の公民館での童話創作実践講座から生まれたサークル「魔法のえんぴつ」創刊10周年おめでとうございます『きっちり製本してくれたら子供たちも読みやすいかも』の製本依頼を受注してから早5年。今では町田市だけでは『欲しい欲しい』の声が聞こえる童話になりました。町田市ことばらんど文学館(図書館)にて読み聞かせして頂けたら嬉しいです。
2020年10月10日 町田市木曽西4-1-33-103に 手づくり文具雑貨工房は 新店舗オープンしました。 ちょっと紙にこだわりのある オーダーメイド一筆箋の工房 そして雑貨を合わせたお店です。 皆様に愛される店づくりにします よろしくお願いします!